【イベントレポ】みてみて!ぼくのぎゅっとくん

*前回の記事*親子DE楽しむ、私も楽しむ


大人やママが愉しんでいると

気になっちゃうよね!

いろいろな色のバスのお話の絵本で

いっぱい愉しんだ後に

子供たちもぎゅっとくんぬりえをしましたよ 


どれにしようかな・・・

どっちにしようかな・・・

甘えん坊でも やんちゃでも 泣き虫でも

色えんぴつを持つときは真剣そのものです


自分で選んで 自分で塗る

はみ出てもいいし 殴り書きでもいい


丁寧にね きれいにね


ついつい大人は言ってしまいがちですが

どんな色でも、ありのままを受け入れることは

「自分を認めてくれている」

という欲求を満たすことと ほぼ同じなんだそうです

「やりきった感」「達成感」

それを見守ってくれる大好きなママがいるだけで

子供たち 満面の笑みです


みてみて!!


もう少し年齢が上がってくると塗り方も変わってきて

「自己評価」や「他者からの評価」に敏感になってきます

どんな色でもOK!って言えることで(たったそんなことでも)

10人いたら10通りのぎゅっとくんがいて

ひとはそれぞれすばらしいとこだらけなんだよ!

「違う」っていうことが「変」ではなくて「素敵なこと」って

言えるようになるといいなと思います


まだまだ続きます・・・




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